
1月12日スタート 毎週日曜夜10時30分 日本テレビ放送
出演 清野菜名、横浜流星、白石聖、要潤、山口紗弥加、佐藤二郎。
闇に隠された真実を暴く最凶バディー。
ミスパンダが今日も暴れまくる。
彼女を裏で操る人物とは!?
気になる方は、続きを読むをご覧下さい。
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"ワタシ ハ、ダレ″
川田レン意識が混濁している時に、ぼんやりと一人の青年が現れて"君の名前は・・そうだな。ミス パンダにしよう″と言いかけて消えた。
テレビのワイドショーでは、上坂衆議院議員の女性への暴行のニュースが流れていた。
その上坂は、大きなパンダのぬいぐるみに向かって喋っていた。


"国会議員には逮捕特権ってのがあってな、逮捕されないんだよっ!″とパンダに八つ当たりしていた。
上坂はヨッパらっているようで、パンダのぬいぐるみを取ると、秘書の海老原が入っていた。
上坂はカメラに撮られていることに気がついた。
振り向くと、別のパンダの着ぐるみが、"あ~あ、バレちゃった。まだカメラいっぱいあるし″と喋っていた。


着ぐるみを脱いで正体を現したのは、ミスパンダだった。
ミスパンダは、上坂のボディーガードたちを次づぎと倒していく。
そのミスパンダを操っているのはメンタリストNの森島直輝という青年だった。
そして、ミスパンダの正体は、今は冴えない囲碁棋士の川田レンという若い女の子だったのだった・・


PART1のストーリーは以上です。
「教場 後編」は、この新ドラマを紹介し終わったら、また再開します。
やっと2020年冬ドラマの当たり作品が出てきました。
今のとこ、他のドラマは、前に見たようなものばかりです。
今週の火曜から、また新しいドラマがスタートしますね。


うーーーん、清野菜名のミスパンダの姿、ちょっと怖いなあ・・
白髪にしてるので、遠くからだと、おばあちゃんに見えてしまいますねー。
アクション担当は、横浜流星の担当かと思っていたら、清野菜名の今回の役は初回冒頭からガッチリやっています。
そういえば彼女の出世作となった2014年公開の「TOKYO TRIBE」も清野菜名はアクションやっていました。


その映画では、パンツ見せまくりのパンチラアクションで、初ヌードも見せていました。
その後も、東映ビデオ製作の映画「東京無国籍少女」も武装集団を殺しまくるハードボイルドアクション映画に主演しています。
清野菜名、アクション女優だということをすっかり忘れていました。
まー、今回のミスパンダの露出度の全くない衣装では「TOKYO TRIBE」のようにパンツ見せまくることはないですねー。


地上波のドラマなので、映画のようなセクシーシーンは全く期待出来ないでしょう。
このドラマ、清野菜名と横浜流星のW主演のようですが、清野の方がトップタイトルで名前が出てきますし、ミスパンダ役で彼女の主演ドラマのような感じを受けます。
横浜流星は、清野が化けるミスパンダを操るメンタリストN役です。


清野演じる川田レン、本来はプロの囲碁棋士なのですが、最近は相手に情けをかけて勝てる勝負をわざと負けたりして、最近はパッとしないのです。
ニュースで巷を最近賑わしているミスパンダは、実は自分だということをレンは知らないのです。
それはメンタリストNの催眠術で、ミスパンダにされており、川田レンに戻ると、ミスパンダの記憶は消えているです。


どういうわけか、今年の冬ドラマは各局、医療ドラマばかりです。
何で、そんなジャンルを被るようなことをしたのでしょうねー。
このドラマは、冬ドラマで唯一のアクションヒーロー物です。
フジの月9の「絶対零度」もアクションものですが、あちらは刑事ものですからね。


清野菜名は、アクションを得意としていまから立ち回りシーンも吹き替えは一切ないでしょうね。
彼女の動きが速過ぎて、静止画取るのにすごく苦労します。
今回のドラマでは、清野菜名は、まるで水を得た魚のように、アクションも弾けてまくっています。


そうはいっても、清野菜名は女優ですから、セクシーなシーンにも、もっと挑戦してほしいのですけどねー。
最初、このドラマのタイトル聞いた時は、どんなドラマか全く見当もつきませんでした。
まー、横浜流星が主演で起用なのだから、アクションを予想は出来ましたが、今のところ、それは清野の担当ですからね。


横浜流星の彼女役で白石聖がテレビ局に出入りしている記者役で出演しています。
奈々緒・主演の「Missデビル」で新入社員を演じた頃とは感じが変わって、彼女もキレイになりましたね。
菜名ちゃんに負けないくらい白石聖も可愛いですよ。
さて、ミスパンダとなるレンとメンタリストNは、どこで出会うのか!?
その続きは、またPART2にて。
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ミスパンダは、上坂のボディーガードたちを次づぎと倒していく。
そのミスパンダを操っているのはメンタリストNの森島直輝という青年だった。
そして、ミスパンダの正体は、今は冴えない囲碁棋士の川田レンという若い女の子だったのだった・・


PART1のストーリーは以上です。
「教場 後編」は、この新ドラマを紹介し終わったら、また再開します。
やっと2020年冬ドラマの当たり作品が出てきました。
今のとこ、他のドラマは、前に見たようなものばかりです。
今週の火曜から、また新しいドラマがスタートしますね。


うーーーん、清野菜名のミスパンダの姿、ちょっと怖いなあ・・
白髪にしてるので、遠くからだと、おばあちゃんに見えてしまいますねー。
アクション担当は、横浜流星の担当かと思っていたら、清野菜名の今回の役は初回冒頭からガッチリやっています。
そういえば彼女の出世作となった2014年公開の「TOKYO TRIBE」も清野菜名はアクションやっていました。


その映画では、パンツ見せまくりのパンチラアクションで、初ヌードも見せていました。
その後も、東映ビデオ製作の映画「東京無国籍少女」も武装集団を殺しまくるハードボイルドアクション映画に主演しています。
清野菜名、アクション女優だということをすっかり忘れていました。
まー、今回のミスパンダの露出度の全くない衣装では「TOKYO TRIBE」のようにパンツ見せまくることはないですねー。


地上波のドラマなので、映画のようなセクシーシーンは全く期待出来ないでしょう。
このドラマ、清野菜名と横浜流星のW主演のようですが、清野の方がトップタイトルで名前が出てきますし、ミスパンダ役で彼女の主演ドラマのような感じを受けます。
横浜流星は、清野が化けるミスパンダを操るメンタリストN役です。


清野演じる川田レン、本来はプロの囲碁棋士なのですが、最近は相手に情けをかけて勝てる勝負をわざと負けたりして、最近はパッとしないのです。
ニュースで巷を最近賑わしているミスパンダは、実は自分だということをレンは知らないのです。
それはメンタリストNの催眠術で、ミスパンダにされており、川田レンに戻ると、ミスパンダの記憶は消えているです。


どういうわけか、今年の冬ドラマは各局、医療ドラマばかりです。
何で、そんなジャンルを被るようなことをしたのでしょうねー。
このドラマは、冬ドラマで唯一のアクションヒーロー物です。
フジの月9の「絶対零度」もアクションものですが、あちらは刑事ものですからね。


清野菜名は、アクションを得意としていまから立ち回りシーンも吹き替えは一切ないでしょうね。
彼女の動きが速過ぎて、静止画取るのにすごく苦労します。
今回のドラマでは、清野菜名は、まるで水を得た魚のように、アクションも弾けてまくっています。


そうはいっても、清野菜名は女優ですから、セクシーなシーンにも、もっと挑戦してほしいのですけどねー。
最初、このドラマのタイトル聞いた時は、どんなドラマか全く見当もつきませんでした。
まー、横浜流星が主演で起用なのだから、アクションを予想は出来ましたが、今のところ、それは清野の担当ですからね。


横浜流星の彼女役で白石聖がテレビ局に出入りしている記者役で出演しています。
奈々緒・主演の「Missデビル」で新入社員を演じた頃とは感じが変わって、彼女もキレイになりましたね。
菜名ちゃんに負けないくらい白石聖も可愛いですよ。
さて、ミスパンダとなるレンとメンタリストNは、どこで出会うのか!?
その続きは、またPART2にて。
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